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2008.11.30

「Hanako」にものすごいイケメンが7人載っているのでぜひ見てください

今日はこれから8年ぶりのパリ木の十字架少年合唱団のコンサートに行きます。楽しみ・・・happy02

この前の「流星の絆」のラストの亮ちゃんと二宮くんのシーン、二人の演技が自然かつ緊張感みなぎるもので(この小説の煽り文句になっている亮ちゃんの台詞、二宮くんの怒声、その後の無言の二人の表情など)、とても引き込まれました。特に、煽り文句になっている泰輔の言葉は、このドラマのキーセンテンスでありそれ自体がとてもかっこいい台詞であるだけに、それを文字で見たときから亮ちゃんがどのように言うのか期待と不安をもって楽しみにしていたのですが、わざとらしくなることもなく棒読み口調でもなく、あの、いかにも「台詞」な台詞を、会話の中のワンフレーズとしてごく自然に違和感なく口にしていて軽く感心しました。二宮くんの迫力ある演技も良くて、二人ともなかなかやるなあと思いました。二人とも断然シリアスのほうがはまりますね、ジャニーズの中では演技派のほうに入ると思うのだけど、このドラマに関しては今回やっと本領を発揮した二人を見られたと思いました。

ついでにこのドラマで私のお気に入りなのが要潤くんと戸田恵梨香ちゃん。コメディの演技に関しては、主要キャストの中では要潤くんに一日の長がありますね。戸田ちゃんはなんと言っても可愛い。時々イケメンを差し置いて彼女に見入っていることがあって、自分でもびっくりです(笑)。

巷で評判のHanakoとポポロを買いました。ともに関ジャニくん目当てですが、どちらもクールに決めたかっこいい写真で大満足ですheart04 
Hanakoの個人写真のすばるくんが男の色気のあるかっこよさ爆発で・・・(感涙)。個人的に苦手な無精ひげも、この写真に限っては良い効果をあげていてむしろ歓迎です。本当かっこいい。あと、大倉くんも良かったなあ。横山くんもかなり本来の彼の力を見せていると思うのだけど、私から言わせるとまだ甘いです(何様)。本来の彼はもっといけます(断言)。ポポロもみんな良かったですね、珍しく一人1ページばっちり取ってくれているのも嬉しかったです。

もっともっと一般誌で取り上げてほしいですね。女性誌にしろ男性誌にしろ、今まで見た関ジャニくんたちの特集ページは満足いくものが多いです。

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2008.11.27

静岡(というか伊豆)に住みたい

今日は職場である某有料老人ホームの居住者の皆さんと一緒に日帰りで伊豆方面(沼津近辺)に旅行に行ってきました。修善寺の自然公園で紅葉を見たり、三島近くのクレマチスの丘という文化施設で美術館などを見学したりしました。紅葉は素晴らしかったし(赤が濃いほど良いですね、やはり)、文化施設は環境が良くて素敵でしたが、何事もなくスムーズに旅行を進めなければならないという緊張でいっぱいいっぱいで楽しむことはできませんでした、仕事で来ている以上それは当然のことですが。そんな中、クレマチスの丘にある「井上靖文学館」だけは、今回の旅行で楽しみにしていたところだったので、ちょっぴり自分も意識的に楽しませてもらいました。でも、小さかった・・・。井上の原稿や「しろばんば」「氷壁」の背景についての資料がコンパクトに展示されているだけで、10分かそこらで見終わりました。絶筆も展示されていたのですが、バリバリと創作活動に取り組んでいた頃となんら変わらないしっかりした乱れのない筆跡が印象的でした。

でも、自分が一番楽しんでそして癒されたのは、移動中にバスの中から見る伊豆の風景でした。幾重にも重なる碧の連山と海が私は大好きなんですけれど、その両方を時に同時に楽しめるからこの地域への旅行は好きです。日本武尊が詠んだとされる「倭は国のまほろば」で始まる有名な国偲びの歌というのがありますが、私にとっての国のまほろばは伊豆や駿河のあたりだなあと、初冬の伊豆の風景を見ながらふとこの歌を思い出して(連山つながりで)思いました。ちょっと地震が恐いまほろばですが、いつかは住みたいなあと思っています。今日は天気があまりよくなくて曇り空だったんですけど、そのせいか山を雲海が取り囲んでいるところもあり、その幻想的なモノクロの世界がまた素晴らしかったです。

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2008.11.22

アンジェリーナ・ジョリーというよりブリタニー・マーフィだと思います(Canジャニ)

何の話かと言いますと、今日の「Can!ジャニ」で出てきたロシア人女性のルックスの話です。大倉くんは「アンジェリーナ・ジョリーに似ていますね」と言っていてご本人もそう言われたことがあると言っていましたが、自分はアンジーよりブリタニーに似ていると思います、あの、キュートで小悪魔的で、なのにどこか人の良さそうな、そんな雰囲気まで含めて。このロシア人女性からもらったウォッカを飲んだときの大倉くんがとてもキュートでした。

まあ、今日のCan!ジャニもそれなりに面白かったですが(ブログには書かなかったけれど、先週のマルちゃん、村上くんの回はかなり笑いました)、自分はだんだんこの番組に対するテンションが下がり気味です。ただ、まあ、それについてはちょっと隠しますね、おとなげない内容ですし、こういう機能がココログにもあることに最近気付いたので早速使ってみたいので。

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2008.11.21

F1速報 2008総集編

バルセロナテストの写真をちらっと見ましたが、フロントウィングが巨大化した2009年型のF1マシンはなんだかブルドーザーみたいですね。逆にリアウィングはコンパクトになって、全体のバランスがあまり良くなくて、確かに少なくとも現時点で見る限りではクビカやクリエンに酷評されても仕方のないルックスかも。どうでもいいですが、自分、今の今まで「ブルドーザー」ではなく「ブルトーザー」だと思っていました(恥)。ブルドーザーの形がどんなだったか確認のため調べてよかったです。一つかしこくなりました。

F1速報の2008年の総集編が発売されていたので買いました。私の記憶では、毎年、同じタイミングでF1グランプリトクシュウのYEAR BOOKも発売されていて、両方を見比べ吟味した挙句、結局一応両方買っていたはずなんだけど、なんか実際には発売日が全然違ったので(まだYEAR BOOKは発売されていません)、両方を見比べることが出来ないのでとりあえずF速の総集編を買ってしまいました。まあそんなあわてて買う必要はないんだけど、とにかくとりあえず買いました。

買ってもレースレビューとか読む気になれないので(特に後半戦)あまり読んではいないのですが、ライコネンのインタビューだけは一応読みました。後半戦の失速の原因を知りたくて読んだんですが、まあライコネンのインタビューだから・・・。以前ミハエルが言っていた「シーズン半ばに施したマシンの変更がライコネンには合わなかった」と同じようなことを、もう少し舌足らずに言っていただけでした。これが全てなんだろうけれど、もう少し細かく流れを知りたいなあ、どうして復活するのにあそこまで時間がかかったのかの部分も含めて。クリス・ダイアー氏のインタビューとかあれば読みたいのだけど。

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2008.11.20

BS世界のドキュメンタリー「クワイアボーイズ」

NHK衛星第1で4回にわたって放送されたBS世界のドキュメンタリー「クワイアボーイズ」をながら見ですが見たので感想を。イギリスのとあるスポーツがさかんな男子校に、若い合唱指導の先生が期間限定(9ヶ月だったかな)で赴任してきて、歌を歌うことに抵抗感を持つ少年たちをあの手この手を使って合唱の世界に引き込み、合唱団を作ってロイヤル・アルバート・ホール(どうでもいいですが、「アルバート」とくると「パーク」とつなげたくなる。早く来年のオーストラリアGPが見たい)の音楽イベントに参加するまでを描いたドキュメンタリーです。

なかなか良いドキュメンタリーでした。若干なんといいますかテレビ的な計算が強く出すぎている感がありましたし(あくまで私見)、合同練習で登場したキングスカレッジの合唱が思いのほかアレでぎゃふん(死語)となったり、本番の「オンブラ・マイ・フ」が、各パートの声が揃っていないというレベルを超えてそれぞれのパートの中にさらに無数の旋律が存在していて、それ聞いていたら妹の中学の全員参加の校内合唱コンクール(どのクラスもとにかくすさまじかった)を思い出してちょっと別な意味で目頭が熱くなったり、とまあいろいろありましたが(私の中で)、大学生のように若々しい合唱指導の先生の、熱意と若さににつかわしくない忍耐強さが見ていてとても気持ちよくて、ロイヤル・アルバート・ホールのイベントで「スタンド・バイ・ミー」の歌い終わりをガッツポーズのように振り止めたのを見たときはちょっとした感動を覚えました。彼が学校を去るところでドキュメンタリーは終わりましたが、彼が去ったあとの合唱団の行方も見てみたかったです。

ロイヤル・アルバート・ホールで披露した2曲のうち「オンブラ・マイ・フ」は上記の出来でしたが(まあ、1曲目だったから若干緊張していたというのはあると思いますが)、途中に「ビューティフル・ガールズ」を組み込んだ「スタンド・バイ・ミー」はなかなかのものでした。というか、先生の手によるこのアレンジはそれ自体がなかなか面白くて、これ、ドラケンスバーグあたりの実力派少年合唱団で一度聞いてみたいと思いました。ドラケンの「スタンド・バイ・ミー」好きです(もっともこの新進気鋭の合唱団のソリストの少年も魅力的で個性的な歌声をしていまして、個人的にはかなりお気に入りでした。顔はちょっとキー・ホイ・クワンを縦に伸ばした感じ)。ドラケンはクリント・ヴァン・デア・リンデ少年みたいなクラシック系の本格派がいる一方で、あんなにおしゃれにポップスも歌ってしまうのがすごいと思います。

ロイヤル・アルバート・ホールの外観って良いですね。自分は大好きな映画「ブラス!」を思い出します。あの映画もラストはロイヤル・アルバート・ホールでの演奏シーンだったなあ。それにしても「アルバート」と入力すると無意識に「パーク」と続けてしまって困ります。早く来年の(以下省略)。

どうでもいいけど、イギリスの声変わり前の少年の話し声が好きです。ちょっとこう、独特のメリハリのあるとんがった口調と上品なボーイソプラノが良いんだなあ。オーストリアの声変わり前の少年の話し声も好きですが。ドイツ語とイギリス英語って似ていますよね、聞いた感じが(私が英語もドイツ語もよくわからないからそう聞こえるのかもしれませんが)。

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2008.11.17

楽器美術館/昨日の少年倶楽部プレミアム~加藤成亮くん、関ジャニ

今日は浜松まで墓参りに行ってきました。そのついでに浜松駅の近くにある楽器美術館に行きました。そこは世界の古今の楽器が展示してある美術館なんですけど、その演奏を試聴できたりいくつかの楽器を体験演奏できたり楽しかったです。自分はアジア(特に中東)の楽器の音色が好みでした。良い年をした大人三人(母親・妹・私)で、子供向けにすべての注意書きがひらがなのみで書かれている楽器体験の部屋で楽器をいじりまくりました(まあ、一番いじっていたのは自分だけど)。馬頭琴をいじれたのが嬉しかったです。ほら、「スーホの白い馬」のあれ。

昨日、毎月第3日曜日にNHK衛星第2で放送される国分太一くん司会のジャニーズタレント専用トーク番組「少年倶楽部プレミアム」を、今回のプレミアムショーが関ジャニ∞ということで見ました。

関ジャニくんのお話の前に。今回のトークゲストはNEWSの加藤成亮くんだったのですが、面白かった、サイトの予告で「爆笑の60分」(だったかな)と書かれていたとおり、かなり笑わせてもらいました。こんな面白い子だったんだなあ、もっとテンション低くて絡みにくい子かと思っていました。国分くんも、こういうちょっと世代の違う後輩がゲストに来たときはいつも何か気負っていたり妙に気を遣っていたりなんらかの距離感と言いますかぎこちなさを感じさせますが、今回はすごくノリが良くポンポン良い感じにつっこんでいて、いじりやすいんだろうなと思いました。実際、加藤くん、ちゃんとツッコミに期待通りの返しをしていて、二人の会話が良い感じにテンポ良くかみ合っていて、随分息が合っているように見えました。

単純に面白かった一方で、いろいろぶっちゃけてくれてそちらの方でも興味深かったですね、いちいちエリートネタなどで笑いにもっていくからそんなにしんみりした空気にはならなかったけれど(こういうところ、ちょっと関ジャニっぽい子だなあと思いました、大阪出身でしたっけ、確か)。特にグループに所属していることのありがたみについて語っている部分は生々しくて切実で、なんというか説得力がありました。それにしても、なかなか味のあるキャラですね、結構バラエティ番組いけるんじゃないかと見ていて思いました。

さてお目当ての関ジャニプレミアムショーですが。「desire」と「無責任ヒーロー」。「無責任~」短い。「音楽戦士」か「うたばん」かといった感じの短さでしたが、みなさんのテンションの高さに迫力負けして十分おなかいっぱいになりました。ちょっと帽子着用率が高かったのが残念です。皆さん目深にかぶるから顔が見えない。美形は生まれながらにそのルックスで人を癒すという使命を与えられているということを忘れてはいけません(大真面目)。

「desire」に関しては、アレンジが可愛らしい感じになっていましたね。歌い方も、コンサートのときよりライトで可愛らしい感じになっていて(なので歌詞の内容とのギャップを感じました)、DVDでの熱唱がちょっと苦手な自分としては熱唱じゃないという点では良かったのですが(見た目は完全に“熱唱”でしたが)、反面いつものすばるくんの声の迫力が楽しめず、なのに楽器と歌声のバランスがあまり取れてなかった(音響とその調節の問題だと思いますが)のが残念でした。あと、すばるくんはあれだなあ、やっぱり裏声に課題が残るなあ、横アリで聞いたときには随分とファルセットでも聞かせられるようになったと思ったのだけど(あと、「BJ」大さびの裏声は好きです)。歌の安定感という点では二人ともとても良かったと思います。

大倉くんソロコンレポは、「Butterfly I loved」が残せて良かったです。

次回は安田くんがトークゲスト、プレミアムショーがKAT-TUNということで、またまた楽しみです。

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2008.11.12

愛してるんだけどバトン

mondから「愛してるんだけどバトン」というのがまわってきたのでやりたいと思います。バトンといったら、私の中ではジェンソン・バトン(F1レーサー)なんですけど、随分とここ1、2年で影が薄くなっちゃったなあ、バトン(しんみり)。

では、いきます。


【愛してるんだけどバトン】
1.包み隠さず全て語ること
2.アンカーを突っ走るのは禁止
3.指定されたキャラの萌を語ること
4.指定するキャラは男の子キャラであること
5.回されたら何回もやること
指定→渋谷すばるくん


・初めて出会った場所は?
出会った場所・・・。同じ空間に存在したという意味なら、2007年8月の東京ドーム。初めて知ったのはジュニアの頃かな、名前だけでしたが。2006年の3月にKAT-TUNに興味を持ってKAT-TUNの過去映像を漁っていて見つけた関ジャニと一緒に出演していた少年倶楽部の映像をきっかけに関ジャニに興味を持ちました。すばるくん個人のファンになった時期やきっかけははっきり覚えていないんだけど(きっかけに関してはこれといった明確なきっかけはないんですよ、いつの間にかファンになっていました。歌が絡んでいることは確かだけど)、2006年6月の時点ではすでにファンだったような気がする。関ジャニ∞がおばロクのプロモーションで歌番組に出ているのをすでにすばるファン目線で見ていたように記憶しているから。

・どこに萌を感じる?
陰のあるところ。ちょっと寂しそうな笑顔なんか萌えますね。まあ、笑顔全開のときも萌えますが。

・M?それともS?どっちでいて欲しい?
S。絶対S。何があってもS。イマイチSとMが具体的にどんな感じかわからないのだけど、とにかくS。

・どんな仕草が萌?
基本的にすばるくんの仕種は全て好み。以前、少クラプレミアムにトークゲストとして出演したときにすばるくんを見ていてそう思いました。だからかえってこれといっておもいつかないのだけど、そうですね、仕種というのかわからないけど、目を伏せるとき。照れ笑いしながら すっと目を伏せたときなど最高に萌えます。まなざしが強いのと目が大きくてまつげがくるんだから、目線を外したり目を伏せたりといった目の動きが印象に残りやすいのだと思います。

・好きなところは?
「歌」と「我の強いところ」
「歌」に関しては、具体的には、曲調にあわせて歌い分ける器用さと、バラードでの聞いている者の感情を揺り動かす(まあちょっと大げさですが)歌い方が好きです。ただ、最近、もうちょっと抑えた歌い方してほしいなあと思うこともあります(「desire」とか)。
「我が強いところ」というのは、まあ、まんまですね、良くも悪くも。だから何かと言動が賛否両論引き起こすのだと思いますが、男は多少俺様なところというかアクの強さというか自己主張の強さというかまあそういったようなものがあったほうが私は魅力的に感じます。

・嫌いなところは?
変顔。最近あまりやらなくて嬉しいです。

・望んでいることは?
時折素人っぽい発声になってしまうのと音程が安定しないところを克服してほしいです。

・もっとこの子と絡んで欲しい人は?
大倉くん。あまり絡みを見ないから。あと、横山くんですね、ちょっと絡み足りない。あとはまあ今の絡みで十分なので(ただ、亮ちゃんと村上くんに関してはいくら絡んでも絡みすぎることはないです)、とにかく、この二人ともっと絡んでほしいです。

・この子を描くときに特に主張して描く所は?
絵は描けませんが、描くとしたら目を大きくでしょうね、やはり。

・家族にするなら?
該当するものなし(強いて言うなら弟)。強いて言うなら弟だけど、しっくりこないなあ、そういう対象ではないので。

・学ランとブレザーどっちを着て欲しい?
個人的に学ランが好きだから。カレンダーや「オカン」のときの学ラン姿もかっこよかったし。

・私服はジャージとGパンどっちでいて欲しい?
ジャージとGパン・・・。まあ、ファーザー(@「神聖モテモテ王国」)のように何もはいていないというのでなければなんでもいいですが、Gパンかなあ、やっぱり。おしゃれ上手なイメージがあるので、ジャージもかっこよく着こなせそうな気がしますが。

・結婚したい?
したいと思わないです。そういう対象ではないので。

・最後に愛をどうぞ
もしかしたらあんまり愛のない回答に見えたかもしれないけど、上に書いたのが全てではないので。バトンのルールに「包み隠さず全て語る」とあるけど、キリがなくなるし、時間がないし、良い歳なのでかなり包み隠しましたwink

・回したいヲタさん5人にどうぞ
まきさん、もしこれをご覧になってご迷惑でなければやっていただけませんかhappy01
スルーしてくださってももちろん結構です。

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2008.11.08

「八王子のシューマッハ」

最近ウィーン少年合唱団の歌がBGMに使われなくてちょっぴり寂しい「CAN!ジャニ」、今日は錦戸くんと横山くんの東京の名湧水めぐり後編でした。キーワードは「八王子のシューマッハ」。地球救出はもちろんのこと、湧水めぐりもどこかへ行ってしまった今日のCAN!ジャニでした。

ただ車の運転が速いというだけでシューマッハの名前をつけられた八王子のシューマッハおじさんですが、その程度の理由でシューマッハの名が与えられるのなら、後ろから八王子のシューマッハを必死に追いかけている青年も大阪のシューマッハと呼ばれて差し支えないでしょう。「色白のしゃくれ」はまさにシューマッハの名にふさわしい。F1ファンにとってはシューマッハは「速い」以上に「しゃくれ」です(多分)。F1をろくに知らないうちの家族もシューマッハと言ったらしゃくれと認識しております。ただ横山くんのことだからなあ、彼の言うシューマッハはミハエル・シューマッハではなく、ナイトシューマッハ(@サイバーフォーミュラ)の可能性がありますが。

それにしても八王子のシューミはなんで直接の目的地である八雲神社ではなく二宮神社で待つというちょっと予想の斜め上を行くことをやったのか。そしてなぜ大阪のシューミは錦戸くんよりも早くガソリンがなくなってしまったのか(錦戸くんは地図を拾うために道路を少し戻っているので走行距離が浪花のシューミより長い上に、そのあと猛スピードで追っかけているのでそれなりに燃料使っているはずなのに)、この企画は結局何がしたかったのか、いろいろ謎の残ったロケでした。

ところで、さんざん自分がすべった寒い文章書いておいてこういうこと書くのもアレですが、そろそろ指令CANのツッコミのひねりのなさが気になってきました、いや、私だけかもしれませんが。芸人さんだそうですが、だったらもうちょっと気の利いたツッコミができないものかなあ。横山くんや村上くんがうまく拾ってなんとか場が成り立っていますが、あまり指令CANの存在自体大した役割を担っていないのだから、あんな面白くないやり取りで時間をつぶすのなら、指令CANなくしてメンバー同士のトークにしてほしいと思います。

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2008.11.07

F1:エンジンルールの変更

相変わらずのmotorsport-total.comの読者のライコネン愛の強さに感涙している今日この頃であります。何の話かと言いますと、以前にもブログで書きましたが、このサイトでは毎回レースが終わるたびに、サイト読者が良いパフォーマンスをしたと思うレーサーに投票してそれを元にその週末良かったレーサー8人に順位をつけて今のF1のポイントシステムと同じような形でポイントを与えるというのをやっているのですが、そのポイントを今年トータルで一番多く獲得した2008年の「F1Total Champ」がライコネンだった、という話です。しかも、中国GPで決まっていたという。ただそれだけですが、今年に限ってはこのサイトでしかありえない珍事。フェラーリに移ってからも、ドイツ(だかオーストリアだかスイスだかわかりませんが)におけるライコネン人気は健在なんだなあと思いました。やっぱり復活は義務ですね、ライコネンは。これだけたくさんファンがいるのだから(組織票かもしれないけど)。

さて、本題。来シーズンは一つのエンジンを3レースもたせなければならなくなりました。

http://f1.gpupdate.net/ja/news/2008/11/05/202873/

はあ・・・。がんばってください、フェラーリ。なんだかでも、どんどんみみっちいスポーツになるなあ。まあ、ライコネンファンだから余計にそう思うんだろうけど。

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2008.11.06

がんばれオバマさん

ついにアメリカに史上初の黒人大統領が誕生しましたね。政治オンチの私には民主党というと日本とちょっと距離があるイメージで、共和党の人が大統領になった方が日本にとっては良いのではないかと思っていましたが(あと、マケインさんにはなんか味がある、いや大統領に味は必要なものでもなんでもないが)、まあ、共和党も信用おけるかどうかわからないと最近思うようになりましたし、個人的には金融危機と円高・ドル安をなんとかしてくれれば何党の大統領でも良いです。円高・ドル安とアメリカの金融危機問題でちょっと今心臓かなりバックバクです(でもテレビやネットで一生懸命情報集めているのはF1や関ジャニ関係)。まあ、1,2年後にはこんなことがあったこともすっかり忘れているとは思いますが、好きか嫌いかは別にしてアメリカという国の底力はすごいと思っていますから。むしろ円高を利用することを考えなくてはね。今のうちにドル買い足そうかなあ。妹はユーロ安を利用せんとして早速ヨーロッパのサイトで売っている少年合唱のCDを3枚購入していました。

正直小浜市のテンションが理解できないです。いや、そんなぬるい表現はやめて率直に言いますね。
みっともないからやめてください。

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2008.11.05

ルノー、来季ドライバーズラインナップ発表 他

11月上旬に予定されていたメゾ・ソプラノのチェチーリア・バルトリの公演がキャンセルになったそうですね。うちの妹が7日の公演のチケットを買っていたのですが、この件に関して東京オペラシティから妹宛に直接電話でお知らせがあって驚きました。チケット買った人全員にわざわざ電話で説明しているのかなあ。オペラシティのスタッフも大変ですね。

昨日書き忘れたことですが、フェラーリはコンストラクターズチャンピオン獲得でしたね。まあ、これは予想していたことですが、ライコネンが勝利数の差でひょっこりドライバーズ3位を獲得していてびっくり(後半ドライバーズポイントを見る気になれなくて各ドライバーのポイント数をよく知らなかったから、1,2ポイント及ばず4位とかかと思っていましたから)。今年もFIAの表彰式に行けるんですね。チャンピオンが無理ならせめて3位以内に入ってほしかったから嬉しいです。あれだけ0ポイントを重ねたのによくやったと思います(盲目ファンモード全開中)。それだけマシン・ドライバーの勢力図が混沌としていたシーズンだったということでもあるわけですが。

そして、いろいろ言われていましたがとうとう確定しましたね。確定と言ってしまって良いのかわかりませんが。

ルノー アロンソとピケの残留を発表

来季もアロンソとピケジュニアがルノーのステアリングを握ることとなりました。ルノーのマシンの戦闘力が相対的に上がっていることは明らかですから、気心が知れていて自分を大切にしてくれるルノーチームに残ることはアロンソにとって決して悪くない結論ですよね。他チームのファンとしてはシーズン後半のルノーの右肩上がりっぷりにちょっと来季が恐ろしいです。そして、シートを失う心配をしていたピケジュニアもこれで一安心ですね。

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2008.11.04

2008F1ブラジルGP

仕事が忙しかったりでやっと今日見たんですけど、いやあ、最終戦にふさわしい、なんともドラマティックなレースでしたね。昨年もかなりドラマティックだったと思うけど、さらにそれの上をいっている。「事実は小説より奇なり」ってまさにこういうことだと思いましたよ。リアルタイムで見たかった・・・。

まずは黒人初にして史上最年少のF1チャンピオンに輝いたルイス・ハミルトンにおめでとうですね。素晴らしい。これってとってもすごいことなのに、なんだか特に驚きを感じないんですよね、当然のことのようにすら感じられます。それほどに、すでに彼の走りはチャンピオンにふさわしいものになっていて、2年目にしてF1の主役の座に普通になじんでいる。今年は昨年のようにタイヤのトラブルで順位を大きく落とすこともなくなり(多分。あんまり今年見ていないから)、中国・ブラジルでは昨年の失敗を繰り返さず精神的な成長も見られ、ますます隙がなくなっていっていると思います。ライコネンファンとしてはあまりこれ以上の成長はしないでほしいなあ。まあ、どう成長しようとも、来年はライコネンがリベンジを果たすことにはなっていますが

でも、今回のレースでは、主役はマッサですよね。本当に素晴らしい走りでした。ずっと見ながら「これがライコネンの走りだったら・・・」と何度も思いましたよ。本音を言えば、彼にチャンピオンを獲らせてあげたかったです。最多優勝の人が、ハンガリーだかどこかで1位走行中にエンジンブローしなければ余裕でチャンピオンだったはずの人が、今回のレースであの走りを見せた人が、たった1ポイントの差でチャンピオンになれないのはなんだか理不尽に思えてしまう。また、ファイナルラップの残り数100メートルでチャンピオンの夢破れるというのが酷ですよね。でもまあ、それがルールだし、それがF1だから仕方ない。パルクフェルメに戻ってきてからしばらくコックピットの中で目を押さえている姿に、思わずもらい泣きしそうになりました(「しそうになった」というかほぼ「しました」)。表彰式がえらく暗かったですね(シャンパンファイトのときはいつもどおりだったけど)、チャンピオンを僅差で逃した人、空気を読んだ(&おそらく自分ももろもろの理由でちょっとブルーだった)人、もともと暗い人が並んでいたから。ライコネンがマッサの背中をたたいて声をかけていて、「ライコネンもこういうことやるんだなあ」とちょっと意外な気持ちでした。いや、そうじゃなくて、その光景にもちょっとジーンときました。マッサ、涙をぐっとこらえていた顔がとっても男前だったなあ。とにかく今回のマッサはあらゆる意味で最高でした。

そのマッサと第一スティントでファステスト塗り替え合戦をやり、終盤にはハミルトンをオーバーテイクしてチャンピオンシップを最後の最後まで盛り上げたトロ・ロッソのセバスチャン・ベッテルくんも、主役の一人ですね。ブルデーのポジション見てもトロ・ロッソのマシン自体が競争力がぐっと上がっていることは事実だと思うのだけど、それにしてもすごい。ミスはしないし、原因不明な速さはあるし、末恐ろしいですね、早くトップチーム(フェラーリを除く)で走らせてあげたいなあ。今年、アロンソがもっていた数々の最年少を塗り替えまくりましたが、ハミルトンの最年少チャンピオンを塗り替えることも十分ありうると思います。ぜひ実現してほしいです、あのお子ちゃまキャラはそのままで。

そのベッテルくんに最年少記録を塗り替えまくられたアロンソですが、今日も素晴らしいレースでしたね。なんか、今シーズンが一番この人の真のすごさを見ることができたような気がします。

さて、今回のレースをもってディフェンディング・チャンピオンの座を明け渡すわれらがキミ・ライコネンですが、今回も、第2スティントでは寝てるんじゃないかと思うほどまったり走り、第3スティントになると思い出したように速くなるいつものパターンでした。予想どおりマッサが手助け要らずの出来だったので、空気のような存在感でしたが、表彰台で今シーズンを締めくくれてよかったと思います。

最後に、このレースをもって引退するクルサードですが、あんな終わり方なんて・・・(号泣)。レースがあまりにドラマティックだったのでレースが終了したときにはすっかりそちらに気を取られていましたが、序盤は落ち込みが激しかったです(スタートをやり直してくれたらと思いましたよ)。あれ、2コーナーあたりでしたっけ。白いマシンがとっちらかっていたから「もしや」と思ったら(大体こういうときはクルサードだから)本当にクルサードで・・・(涙)。まあ、ヘルメットを脱いだクルサードの映像が何回か見られたのは嬉しかったですが。残念だなあ、クルサードのドーナツターン、見たかった・・・。ともあれ、長いことお疲れ様でした。来季の楽しみが一つ減って寂しいです。

これで今シーズンのF1も終わり。最後にこんな映画のようなレースがあってF1の醍醐味を存分に味わって締めくくれてよかったです。今年はライコネンにとっては思わぬ試練の年だったけど、来季はきっと復活してくれると信じてそれを楽しみに来シーズンを待とうと思います。

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2008.11.01

関ジャニの最新ミニライブDVD(CDシングル付き) 他

F1の今シーズンの最終戦ブラジルGPが開幕中です。世のF1ファンの皆さんは最年少チャンピオンの誕生か久々のブラジル人チャンピオン誕生かで盛り上がっていることと思われますが、私の中ではクルサードの最終戦ということに一番の重点が置かれています。そのクルサード、ただでさえ白いマシンが多い中、最終戦は白いマシンに乗ってレース出走ということで、仮に国際映像がちゃんと映してくれても彼のマシンだと気付くことが出来るかどうか甚だ心もとないのですが。なんにせよ、良いレースで締めくくってほしいと切に思います。最終戦、次の日が仕事だし、このところ仕事の疲れが溜まりやすくとれにくいので、真夜中から早朝にかけておこなわれるレースをリアルタイムで見るのはすごくしんどいのですが、やっぱり見たいなあ。クルサードの最終戦だし、歴史的瞬間が見られるかもしれないわけだし。2005年、やはりブラジルでアロンソが最年少チャンプの座を獲得した瞬間は、彼のファンでなくてもやっぱり感激しましたから、もしもそういう瞬間が再現されるのならば、やっぱり自分も生で見てあのときの感激をまた味わいたいです。でもまあ、寝ます。ライコネンだったら無理するけど、ライコネンじゃないから・・・。

さて、本題。10月29日発売の関ジャニ∞のニューシングルがやっとうちに届きました(初回盤A・B)。大方の関ジャニファンの方がおそらくそうだったのではないかと思いますが、まず付録のDVDから見ました。では、その感想を。その感想とかいいながらCDから感想書いていますけど。


≪CD≫
・「無責任ヒーロー」
 特筆することなし。

・「ケムリ」
 かっこよかった、やっぱり。でも、これを映像特典に入れてほしかったです。あと「All of me for you」。

・「∞o’clock 08」
 大倉くん紹介ラップを歌うすばるくんの巻き舌が気持ちよかったです。なんか、スマップの「ファイブリスペクト」と森くん&慎吾ちゃんで歌ったラップの曲(さびが「レディゴーレディゴー」を繰り返す歌。ライブビデオ「007」で歌っているあれ)を思い出しました。08バージョンもかっこいいから好きなんだけど、「Spirits!」バージョンの方が詞が面白いしオリジナリティがあって良かったと思います。

・「fuka-fuka Love the Earth」
 これ、伴奏のメロディーが好きなんですよ。歌も好きだけど、伴奏のメロディーを聞いていると、しみじみ良いなと思います。それはそれとして、このCDで完全版を聞いて、エコ番組やコンサートで聞いていて歌詞に前後のつながりがなくて気になっていた2番のBメロが、全体の短縮によってああなっていたことがわかってすっきりしました。CDバージョンの方は普通に意味が通じます。あと、やっぱりエコ番組やライブではカットされていた2番のさびですが、歌詞がすごく好きです。歌詞そのものが良いというだけでなく(妹には「いや、よくある歌詞でしょ」と言われました、確かにそれはそうだけど)、歌詞と旋律が良い感じに噛みあっていて、すごく気に入りました。

≪DVD≫
・「fuka-fuka Love the Earth」
 画面分割が非常に効果的で良かったです。

・「BJ」
 錦戸くんが、ルックスのインパクトがすごいのと、終始何かにうけているかのように笑っているのが印象的でした。すばるくんの歌いだしの歌い方がちょっと自分の苦手な歌い方でした。最後の大さびも若干ずれていて残念な感じ。大倉くんの2番冒頭のソロ部分で、多分、村上くんに対してだと思うのだけど、歌いながらふわっと微笑む大倉くんが素敵でした。ビジュアルに関しては横山くんもよかったですね、ソロのとき太鼓を手すりにしていましたけど。

・「desire」
 すばるくんはいわずもがな、ヤスが、ハモリ(特に高音)だと微妙にずれている部分もありましたが、ソロ部分はとても安定していたし上手で感心しました。すばるくんはなんとなく歌い方や発声も女性的に歌っているなあと思いました(生で聞いたときはあまりそう思わなかったんだけど)。ソロを歌う人をずっと映し続けるシンプルなカメラワークが良かったです。実際彼らのステージは歌を聞かせるというその1点に集中して一切の派手なパフォーマンスや演出は排除していたわけですが、それをきちんと反映させた編集で良かったです。

・「torn」
 前の曲とはうってかわってパフォーマンスで魅せていたこの曲は、映像もバリバリ加工してとてもかっこよく仕上がっていてひきつけられました。ライブDVDというよりはPV的な編集で、かっこいいという点では言うことなしですが、ライブの臨場感はちょっと欠けているかもしれないですね。個人的にはとても気に入ったのであまりそういう部分は気になりませんが。パフォーマンスで魅せると書きましたが、ラテン調の曲も好きです、曲は一番この歌が好きだなあ。大倉くんの「ちゃかづかない」が可愛かったです。

・「ホシイモノハ」
 これが一番ライブDVDらしい編集がされていて、ライブDVDを見ているという実感がありました。マルちゃんと横山くんが2分割で同一画面でいる映像が好きです。二人とも表情が温かくて良いですから。

こうしてみると、ユニット曲はそれぞれのメンバーの個性が見事に反映されて(それぞれのイメージにピッタリ)きれいに分類できますね。アーティスト的なすばるくん&ヤス、ジャニーズの正統派イケメン的な亮ちゃんと大倉くん、そしてほのぼの系の村上くん、横山くん、マルちゃん。今度は逆にまったくそれぞれのイメージと違うのをやってみてほしいなあ、組み合わせを変えて。横山くんとすばるくんで「torn」とか(この二人なら「torn」じゃないけど)。振りが揃わない「torn」。3テンポくらい遅れる「torn」。

ライブ映像のトータルの感想としては、すばるくんがなんかもうビジュアルが良いんだか悪いんだか(「desire」なんてネウロの敵みたいだったし)。まだオカンにありがとうが言えてないんじゃないかというくらい眉間に終始しわがよっていました。でもやっぱり歌っているすばるくんは独特の強い存在感がありますね。村上くんは鍵盤が映るたびに一緒に映る手のごつさにびっくり。横山くんは、なんかよく横を見ていますよね。妹は大倉くんのドラムを見てリズムを合わせようとしているのではないかと推測していましたが。マルちゃんが結構ビジュアルが良くて嬉しかったです。

そんなところですね。今回はCDもDVDも結構繰り返し視聴しそうです。これ、結局、「無責任ヒーロー」しかかぶっていないのだから、事実上、別のCDみたいなものですね。そう考えると、初回盤が2つとか言っても、その言葉からうけるイメージと違って全然あこぎな商売ではないですね。

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